新品A3カラー複合機を、わかりやすい価格で。

全国対応・年中無休

新品・フルオプション、全国対応。A3カラー複合機を月々6,900円以下で。

無料で見積りを依頼 おすすめ機種を見る

京セラ

TASKalfa MZ9500i

仕様・向いている会社・導入費用の考え方を、複合機のプロが実務目線で解説します。

TASKalfa MZ9500i
最大用紙サイズA3
カラー対応モノクロ
印刷速度95枚/分
発売日—
希望小売価格(税別)4840000

発売日未確認発売から3年未満:新機種 / 3年以上:旧機種

TASKalfa MZ9500iは、大量のモノクロ帳票を短時間で出力し、スキャンや仕分けまで一台に集約したい事業所に向くA3モノクロ複合機です。

A4ヨコの連続複写速度は毎分95枚です。
300dpiでの読み取りは片面毎分150ページ、両面毎分300ページに対応します。
一般的な小規模オフィス向け複合機よりも、集中出力室、物流・製造拠点、学校、官公庁、複数部署で共有する環境を想定しやすい高速機です。

一方、本体希望小売価格は税別4,840,000円で、フィニッシャー、FAX、無線LANなどは必要に応じて追加します。
質量は152kgで、電源はAC100V 15A+7.5Aです。
印刷速度だけで決めず、月間印刷枚数、ピーク時のジョブ量、設置経路、電源、仕上げ作業、保守条件まで確認することが大切です。

以下では、京セラ公式情報を基に、仕様、シリーズ比較、向く用途、オプション、セキュリティ、スキャン、保守、見積もりの確認方法を整理します。

TASKalfa MZ9500iの概要と導入判断

TASKalfa MZ9500iは、京セラドキュメントソリューションズが案内しているコンソール型のA3モノクロ複合機です。
コピー、ネットワークプリント、ネットワークスキャン、両面印刷、両面原稿自動送り装置を標準構成に含み、FAXはオプションで追加します。

選定上の要点は、カラー出力ではなく、モノクロの処理量と後工程を優先する機種だということです。
請求書、納品書、教材、会議資料、作業指示書など、白黒文書をまとまった部数で繰り返し出す環境と相性があります。

公式仕様ではA4ヨコが毎分95枚、A3タテが毎分47枚です。
「95枚」という数字だけでなく、実際に多用する用紙の向きとサイズで比較してください。
印刷データの内容、後処理、ネットワーク、紙質によって、ジョブ完了までの時間は変わります。

本体の大きさは幅685mm、奥行660mm、高さ1,227mmです。
手差しトレイ使用時の占有寸法は幅1,035mm、奥行660mm、フルシステムでは幅2,270mm、奥行660mmです。
搬入経路や作業空間まで含めると、本体寸法と同じ床面積だけでは足りません。

最初に確認したい導入条件

  • カラー印刷が必要か、モノクロ印刷へ集約できるか
  • 通常月と繁忙月のモノクロ印刷枚数
  • 始業直後や締め日にジョブが集中する時間帯
  • A4ヨコ以外にA3、厚紙、封筒、長尺紙を使う頻度
  • ステープル、中折り、パンチ、仕分けの必要性
  • 幅、奥行、高さに加え、廊下、扉、エレベーターの搬入条件
  • 電源容量、コンセント、ネットワーク配線を設置業者が確認できるか

設置先が複数ある場合は、障害時の訪問体制も比較します。
地域ごとの確認にはメーカー別 保守拠点分布図も参考になります。

カラー機と迷う場合

MZ9500iはモノクロ出力機ですが、スキャンはカラー、モノクロ、グレースケールに対応します。
紙へのカラー出力が必要なら、モノクロ高速機だけで全業務を置き換えることはできません。

カラー資料の出力量が少ない場合は、高速モノクロ機と既存カラー機を役割分担する方法があります。
カラー出力も高速化したい場合は、A3カラー機のTASKalfa MZ8500ciなどを別候補として比較し、カラー比率と保守単価を見積もりに反映させましょう。

主な特徴と基本仕様

MZ9500iの強みは、高速出力だけではありません。
標準給紙部は680枚カセット2段、1,750枚デッキ2列、手差し300枚という構成です。
各容量にはメーカーが示す用紙坪量の条件があるため、単純な枚数だけでなく、実際に使用する紙で補給間隔を見積もります。

対応用紙は、カセットがSRA3タテからA6タテ、手差しがSRA3タテからA6タテに加え、ハガキ、330×1,220mmの長尺紙、L判です。
普通紙、再生紙、厚紙、薄紙、ラベル紙、封筒、OHP、コート紙、バナー紙が仕様に挙げられています。
カセットと手差しは52~300g/m²、両面印刷は52~256g/m²です。

対応範囲内でも、表面加工、湿気、紙目、保管状態によって搬送や定着の結果は変わります。
特殊紙を大量に使用する会社は、銘柄と坪量を販売店に提示し、実紙での確認を依頼するのが安全です。
用紙が反る場合は用紙カールの原因と季節別対策も確認してください。

仕様の要点

項目 TASKalfa MZ9500i 確認ポイント
方式 コンソール型A3モノクロ複合機 卓上設置を前提にしない
A4ヨコ速度 毎分95枚 ピーク時間の待ち時間を確認
A3タテ速度 毎分47枚 A3帳票が多い場合に重視
ファーストコピー 3.7秒以下 設定や条件で異なる
書き込み解像度 1,200×1,200dpi 元データの品質にも左右される
標準ストレージ SSD 256GB 1TB HDDはオプション
本体寸法 685×660×1,227mm 排紙・保守作業空間は別に確保
質量 152kg 床、搬入経路、移設方法を確認

プリント環境で確認すること

標準エミュレーションはPCL6、PostScript 3互換のKPDL3、PDF、XPS/OpenXPS、PPML、XJDF/XJMFです。
対応プロトコルにはIPv4/IPv6、FTP、LPR、Port9100、Bonjourなどが挙げられています。

業務アプリケーション、基幹帳票、PDF、Macからの出力では、ドライバーやページ記述言語の違いが結果に影響することがあります。
文字抜けやレイアウト崩れが心配なら、導入前に代表データを出力してください。
原因の切り分けにはPDFの文字抜けとPCL・PSの違いも役立ちます。

同シリーズ4機種を速度と価格で比較

同シリーズにはMZ10500i、MZ9500i、MZ8500i、MZ7500iがあります。
主な差はA4ヨコの連続複写速度と本体希望小売価格です。
MZ9500iは最上位のMZ10500iより毎分10枚遅く、MZ8500iより毎分10枚速い中上位モデルに位置します。

価格差だけでなく、繁忙時間に何部の文書を何分以内で完成させたいかを基準にしてください。
平均月間枚数が同じでも、ジョブが一日に分散する会社と、朝夕の短時間に集中する会社では必要な速度が異なります。

速度・本体価格の比較表

機種 A4ヨコ連続複写速度 本体希望小売価格・税別 選び分けの考え方
TASKalfa MZ10500i 毎分105枚 5,390,000円 ピーク時の処理時間を最優先
TASKalfa MZ9500i 毎分95枚 4,840,000円 高速性と本体価格の中間を検討
TASKalfa MZ8500i 毎分85枚 4,290,000円 必要速度を一段抑えられる場合
TASKalfa MZ7500i 毎分75枚 3,740,000円 集中度が比較的低い場合

価格はメーカー公式の本体希望小売価格です。
本体価格には感光体と消耗品が含まれません。
リース料、搬入設置費、オプション、保守料を含む総額とは異なります。

実際のジョブで比較する方法

  1. 一週間分の印刷履歴から、最大の同時利用時間帯を特定します。
  2. A4、A3、片面、両面、ステープルの構成が異なる代表ジョブを選びます。
  3. データ転送開始から排紙と後処理の完了までを比較します。
  4. 用紙補給、原稿交換、仕分けにかかる人の時間も加えます。
  5. 障害時に他の機器へ迂回できるかを確認します。

両面帳票の表裏位置が重要なら、速度だけでなく見当精度も実紙で確認します。
調整の考え方は両面印刷の画像位置とレジストレーションで確認できます。

向く用途とオプションの選び方

MZ9500iは、出力後に人が行っている補給、仕分け、綴じ、折りの負担まで減らせる構成にすると導入効果を判断しやすくなります。
印刷枚数が多くても、後工程がほとんどなければ、必要以上のフィニッシャーを付ける必要はありません。

反対に、会議資料や教材を毎日手作業で綴じている場合、速度の遅い本体へ変更してフィニッシャーを省くと、担当者の作業が残ります。
本体とオプションを別々に評価せず、データ送信から完成物の配布までを一つの工程として比較しましょう。

用途別に検討したい構成

用途 検討する装備 事前確認
大量の定型帳票 A4サイドデッキPF-7200 用紙サイズ、補給回数、設置幅
A3用紙の大量給紙 A3サイドデッキPF-7210 対象機種・構成条件を販売店へ確認
会議資料の綴じ DF-7200またはDF-7210 用紙サイズ、綴じ枚数、排紙容量
冊子の中折り フィニッシャーとBF-7200 組み合わせ、仕上がり、取付費
穴あけ資料 PH-7210 穴数と用紙条件
FAX送受信 FAX System 14 回線、受信運用、誤送信対策
無線接続 IB-37 有線との役割分担と社内規程

オプション選定の注意点

公式価格表では、DF-7200は4,000枚排紙、65枚ステープル対応、DF-7210は4,000枚排紙、100枚ステープル対応として案内されています。
ただし、実際の排紙枚数や綴じ可能枚数は用紙サイズ、坪量、仕上げ条件で変わります。

中折り、パンチ、インサーター、Z折り、メールボックスには組み合わせ条件があります。
希望する完成物の見本を販売店へ渡し、「このサイズ、この紙、この部数を自動処理できるか」を確認してください。
製本工程の基本は複合機で製本する際のポイントでも整理しています。

セキュリティ機能と導入時の設定

MZ9500iは、ローカル認証と、LDAPやActive Directoryを利用するネットワーク認証を標準でサポートします。
ICカードによるログインには、ICカード認証キットとリーダーなどのオプションが必要です。

通信面ではIPsec、TLS 1.3、S/MIME、証明書更新に関係するSCEP、証明書検証に関係するOCSP/CRLなどが公式ページに示されています。
本体ストレージはコモンクライテリアとHCD-PP v1.0に対応し、FIPS 140-3も標準サポートと案内されています。

機能が搭載されていても、設置しただけで社内の要件を満たすとは限りません。
不要なプロトコルやインターフェースを止め、管理者パスワード、認証、証明書、ログ、時刻同期を社内方針に合わせて設定する必要があります。

情報漏えいを抑える運用

  • プライベートプリントを使い、出力物の放置や取り違えを減らす
  • ユーザーボックスごとにパスワードを設定する
  • IPフィルターで接続元を業務ネットワークへ限定する
  • ゲストへ許可する機能を必要最小限にする
  • USBやLANポートのインターフェースブロックを検討する
  • 管理画面へ接続する端末と管理者を限定する
  • 利用しないFAX、無線LAN、Wi-Fi Directを有効にしない

ネットワークを分離して運用する場合は、対応オプションと通信経路を設計します。
拠点内の制御方法はVLAN越しに複合機を使うための設定も参考にしてください。

認証と証明書の確認項目

Active Directory連携を行うなら、接続先、名前解決、時刻、証明書チェーン、障害時の代替ログインを確認します。
802.1Xを利用するネットワークでは、RADIUS側の設定と端末証明書の配布・更新も必要です。
詳しくは802.1X認証とRADIUS・証明書の設定ポイントをご覧ください。

証明書には有効期限があります。
納入時に登録した証明書の発行者、用途、満了日、更新責任者を台帳へ残してください。
SIEMへログを送る場合も、取得できるイベント、保持期間、時刻同期、障害時の通知まで設計してから運用を始めます。

スキャン性能と保存先の設計

MZ9500iはモノクロ複合機ですが、スキャンはカラー、モノクロ、グレースケールに対応します。
300×300dpiでの読取速度は、片面がカラー・モノクロとも毎分150ページ、両面が毎分300ページです。
大量書類の電子化を重視する場合は大きな判断材料になります。

原稿送り装置は最大A3タテ、最小A6タテに対応し、長尺原稿は330×1,220mmです。
標準ADFには厚紙やカード類を通しやすいストレートパスが用意されています。
ただし、カードの表面や色によってセットを認識できない可能性があるため、対象物でのテストが必要です。

送信方式にはSMB 3.1.1、SMTP、SMTP over SSL、FTP、USB、TWAIN、WIAなどがあります。
標準ファイル形式はTIFF、PDF、XPS、OpenXPS、JPEG、MS Office fileです。
保存先と認証方式は、サーバーやクラウド側の変更予定まで含めて決めます。

読み取りミスを減らす機能

公式ページでは、紙折れや付箋による画像欠損を検知する機能、登録した機密文言などを検知して読み込みを停止する機能が案内されています。
原稿台へ複数の領収書や名刺を並べ、最大16枚をまとめてスキャンする機能もあります。

IDカードスキャンでは、読み取ったカードの傾きを補正し、表裏を一枚へ並べられます。
手書き部分を強調する機能や、スキャン後の画像をパネルで確認する機能もあります。
検知結果に依存して原稿を廃棄せず、重要書類は保存後のページ数と可読性を確認する運用にしてください。

保存先ごとの確認ポイント

保存・送信先 確認する項目
共有フォルダー SMBのバージョン、権限、パス、容量、認証情報の更新
メール SMTP認証、暗号化、送信サイズ上限、送信元制限
FTP 暗号化方式、アカウント、保存先権限、通信経路
USBメモリー 社内の持ち出し規程、利用者制限、マルウェア対策
TWAIN・WIA 対応OS、ドライバー、利用アプリケーション

パソコンのパスワード変更後に共有フォルダーへ保存できなくなった場合は、複合機側に登録した資格情報も更新します。
手順の考え方はスキャン保存先の認証情報を直す方法で確認できます。

保守契約と日常運用の確認点

高速機は一台へ多くの業務を集約しやすいため、停止時の影響も大きくなります。
保守は単価だけでなく、受付時間、訪問可能時間、部品の扱い、トナー配送、連絡経路、代替出力先を含めて比較してください。

京セラドキュメントソリューションズジャパンが公式ページで案内するTASKalfaシリーズの保守契約は有効期限5年間です。
契約満了後は再契約またはスポット保守での対応とされています。
販売パートナーの契約内容は異なる可能性があるため、実際の見積書と約款を確認します。

同社のコピーチャージ保守では、トナー、感光体、修理部品、カスタマーエンジニアの出張費が含まれると案内されています。
標準の修理受付は平日9時から17時30分、作業実施は平日9時から17時です。
有償の24時間365日対応なども案内されていますが、地域や条件を販売店へ確認してください。

導入後の運用を安定させる方法

  • 管理番号、保守窓口、契約番号を本体付近と社内台帳に記録する
  • 用紙銘柄と坪量を登録し、トレイ設定とドライバー設定を合わせる
  • 特殊紙は開封日と保管場所を管理し、湿気や乾燥を避ける
  • 紙詰まり時に無理に引き抜かず、パネルの案内を確認する
  • 大量ジョブの前にトナー、用紙、排紙トレイの空きを確認する
  • 障害時に別機へ切り替える手順とドライバーを準備する
  • 管理者設定の変更履歴とファームウェア確認日を残す

印刷面をこするとトナーが剥がれる場合は、故障と決めつける前に用紙種類と本体設定を照合します。
確認方法はトナー剥がれと用紙・定着条件をご覧ください。

カウンター保守を比較する項目

月額基本料金の有無、最低カウント、モノクロ一枚当たりの単価、用紙の扱い、トナー送料、契約外作業、休日対応、移設時の条件を比較します。
月間枚数が多いMZ9500iでは、わずかな単価差でも年間総額へ影響するため、通常月と繁忙月の両方で試算してください。

請求内容を整理する場合は複合機の請求書診断を使い、リース料と保守料を分けて確認できます。
株式会社じむやでは、新品A3カラー複合機のリース・保守を全国対応で案内しています。
本機のようなモノクロ高速機を含む構成については、提供範囲と保守条件を個別に確認してください。

見積もりの確認方法とFAQ

見積もりは本体価格だけで比較できません。
本体、オプション、搬入、設置、ネットワーク設定、リース、保守を分け、同じ利用条件で総額をそろえます。
メーカー希望小売価格と実際の販売価格、リース総額、カウンター料金は別の数字です。

リースを利用する場合は、期間、料率、月額、支払回数、所有権、契約満了時の扱い、中途解約の条件を確認します。
審査結果や契約条件は会社ごとに異なるため、月額だけを確定費用として先に予算化しないようにしましょう。

見積もり確認チェックリスト

  • 本体の型番がTASKalfa MZ9500iになっている
  • 新品、中古、再生機の別が明記されている
  • 本体価格とリース総額を区別している
  • 必要な給紙、フィニッシャー、FAX、認証オプションを特定した
  • オプション同士の組み合わせ条件を確認した
  • 搬入、設置、取付、階段作業、休日作業の費用を確認した
  • 電源とネットワーク工事の担当範囲を決めた
  • 保守単価、最低料金、トナー、部品、出張費の範囲を確認した
  • 受付時間、訪問時間、休日対応、保守拠点を確認した
  • 設置時のドライバー配布、スキャン、認証、アドレス帳設定を確認した
  • 既存機の撤去、データ消去、返却費を確認した
  • 検収条件と導入後の問い合わせ先を書面で確認した

複数社の項目をそろえるには複合機の見積書AI診断も利用できます。
入力前に機密情報や個人情報を取り除き、最終判断は原本の契約条件で行ってください。

よくある質問

カラー印刷はできますか。

できません。
MZ9500iの出力はモノクロです。
ただし、スキャンはカラー、モノクロ、グレースケールに対応します。

FAXは標準ですか。

標準ではありません。
FAX System 14が必要です。
インターネットFAXにも別オプションがあります。

A3を毎分95枚で印刷できますか。

毎分95枚はA4ヨコなどの条件です。
A3タテの連続複写速度は毎分47枚です。
用紙サイズと向きをそろえて比較してください。

無線LANは標準ですか。

無線LANはオプションです。
有線LANは標準インターフェースに含まれます。
無線を使う場合は社内の接続・認証方針も確認します。

本体価格4,840,000円だけで使い始められますか。

いいえ。
本体希望小売価格には感光体と消耗品が含まれず、搬入設置、取付、オプション、設定、保守、リースなどは構成に応じて確認が必要です。

どの会社にもMZ9500iが向きますか。

月間枚数が少なくジョブの集中もない会社では、過剰な仕様になる可能性があります。
代表ジョブの処理時間、後工程、停止時の影響まで比べ、下位機種やカラー機との役割分担も検討してください。

参考情報・出典

複合機の選び方・料金で迷ったらご相談ください

仕様・価格・保守条件は構成や地域で変わります。
正式な条件は最新の見積書をご確認ください。

無料で相談する

仕様出典:メーカー公式情報(最終確認:2026-09-19)

CONTACT

複合機選び、まずは価格から比べてください。

機種が決まっていなくても大丈夫です。用途と印刷枚数からご提案します。