複合機コピー機のおすすめリース比較ランキング!

2017年04月01日

特別条件複合機





※全国対応!!他社の提案より低価格の御見積を約束します!

 

 

 

 

オススメ複合機ランキング

複合機 ランキング
※上記のランキングは個人的な主観が入っております。

 

 

1位・キャノン

圧倒的に中小企業から支持されている複合機メーカーと言えば、キャノンです。
粗を探すことが難しく、業務用複合機の中でもトップクラスの総合力があります。

 

やはり業界シェアがNO1だけあってメンテナンスに伺うスピードもとても早く、故障の報告はほとんど聞きません。

 

また、高性能で高品質なメーカーにも関わらず、非常に低価格でエンドユーザー様にご提供出来るのも魅力の一つでしょう。
一つ他メーカーとの違いを上げると販売店独自ではなく、メーカーとして定期訪問があるのがキャノンのみです。
複合機の操作パネル上でもメンテナンス依頼が出来、アフターフォローやサポートという点においてはダントツでキャノンが優れています

弊社では、キャノンの複合機を月額6,900円で提供する事が可能です。

 

唯一、ダメな点を上げるとすると複合機の外観はイマイチですね。
ついこの間まで灰色の「カシミヤベージュ」という名前の付いた複合機を販売していますが、たまに「お客様から色おかしくない?」と言われる事があります。

一応、オフィスの空間の邪魔ならない色を求めた結果の色だそうです。

※詳細なキャノンの説明はコチラから

 

 

 

2位・ゼロックス

ゼロックスもキャノンと共に信頼のあるメーカーになります。

複合機の元祖で王者がゼロックスで、現在でも色写りでは抜群の質です。
デザイン関係の職種では「ゼロックス一択!」という声がある程です。

 

性能だけで言ったらコンマの差でゼロックスがNO1と言えますが、ゼロックスは諸々のコストが高く、高級メーカーという認識が世間一般では浸透しています。

 

また、他の複合機には付いているのに、ゼロックスはオプションという事が多々あり、他メーカーと全く同じスペックにしたら最低でもプラス10万は高くなると思って良いでしょう。

メンテナンスの拠点でも260拠点以上あり、堂々のNO1です。

※詳細なゼロックスの説明はコチラから

 

 

 

3位・リコー

リコーも3大メーカーと言われているメーカーで、品質ではゼロックスやキャノンに引けをとりません。

リコーの良い部分としては、昔ながらの足を使った営業をするので、お客さんとしてもついつい導入してしまう事です。
そう言った地道な営業の努力と複合機の質で、紹介だったり、次回の複合機もリコーという方が多いです。

 

しかしながら、営業コストが上がり、リコーは非常に高い価格で販売していますので、そこが明確な弱点ですね。

※詳細なリコーの説明はコチラから

 

 

 

4位・京セラ

京セラの良いところは圧倒的なカウンター料金の安さです。

基本的にカウンター料金というのは、「トナー費」「ドラム(感光体)費」「部品費」「メンテナンスマンの出張費」が含まれており、破壊以外の故障については無償でメンテナンス修理が可能です。

 

その中でも一番費用の掛かるドラム(感光体)を改善した為、カウンター料金の低価格化に成功したメーカーになります。
アルファシリコンドラムと言うドラムを使っており、毎月たくさん枚数を剃っても次の複合機の切り替えまで、一切ドラム交換を必要としない事が特徴です。

 

だいたい、他メーカーでモノクロ単価1.5円のところを、京セラでは1円以下で出せます
1円未満でも枚数によっては出せたりするので、ランニングコストが気になる方にはオススメです。

 

ただ、京セラの弱点としては色写りがあまり良くないので、カラー印刷重視の企業にはイマイチですね。

※詳細な京セラの説明はコチラから

 

 

 

5位・コニカミノルタ

コニカミノルタの特徴としては、やはりデザイン力と色写りです。

 

外観のデザインは白と黒を基調にしたツートンカラーで過去グッドデザイン賞を受賞しています。
コニカの先進的なデザインに引っ張られる形で、各メーカーも外観に力を入れてくるようになった背景があります。

 

外観だけではなく、操作性もスマートにしています。
しかし、スマートにし過ぎてテンキーボタンを無くしたパネルにした為、使いにくいという声が上がったのも確かです。

 

色写りは下位メーカーにという称号から脱却するぐらいの品質はあります。
3位タイぐらいはあると個人的には思っております。

※詳細なコニカミノルタの説明はコチラから

 

 

 

6位・東芝

東芝の良いところと言ったら、なんと言っても本体価格が安いというところです。

 

ゼロックスと直で取引していて、そこそこな実績を誇っている代理店よりも、東芝と直で取引し始めたばかりの代理店の方が、卸値としては安いと思います。

 

また、性能的に他社と明確に劣る部分はないので、本体価格の安さのゴリ押しで受注する事が出来るメーカーですね。

ただ、他のメーカーとスキャニングの点で差別化している事があります。
東芝のスキャニングの仕方は変わっており、PCに複合機のHDDの共有フォルダを作り、そこに保存したデータをドラッグしてPCに落とすやり方を採用しています。
これの利点は物凄く簡単にスキャナ設定が出来るのですが、共有フォルダなので、別の従業員がスキャンデータを見てしまう可能性があります。

その為、少数の従業員ならいいですが、何十人もいる拠点にはなかなか提案しにくいです。
一応、直接PCに保存出来る方法がありますが、メーカーのサービスマンじゃないと設定が難しいです。

 

デザインもここ最近でグンと良くなりました。
外観も高級なショコラケーキの様なコーティングがされており、インテリアとしても申し分ないです。

 

しかし、コニカの真似をしたという部分が強く出ているところがあります。
それは操作パネルです。何故か東芝もテンキーを無くして大画面にしようとした結果操作性が悪くなったとの評判を頂きます。

※詳細な東芝の説明はコチラから

 

 

 

7位・シャープ

シャープの場合、色写りや印刷枚数が多い時の耐久性が大手よりも多少劣るぐらいで、価格はそれなりに安いので他社と競合しても、特別な拘わりがある場合以外には性能的に脱落するという事はありません。
しかしながら、ネット上ではシャープの複合機の悪評が割と溢れています。

 

何故かというと、代理店に甘い印象のあるメーカーで、やんちゃする代理店が非常に多いのです。
基本的に「A社からCメーカーの複合機を入れた場合、B社からCメーカーの複合機を入れる事が出来ない」という業界のルールがありますが、シャープとムラテックの2社のみそのルールがありません。

 

なので、厳格な規律があるメーカーではなく、販売店選びが重要なメーカーになってきます。
一見、大手で優良そうな代理店に見えても、高額リースで訴訟されていたりする事もあるので、気を付ける必要があります。

※詳細なシャープの説明はコチラから

 

 

 

8位・ムラテック

ムラテックのメーカーの良いところは、接客です。

修理はサービスマンという技術的な専門の方が行うのですが、基本的にはこのサービスマンは接客品質に長けているという方たちではありません。

 

やはり一番重視されるところは修繕能力やネットワーク周りの事で、接客に2の次というのが、何処のメーカーも共通しているところです。
しかし、ムラテックのサービスマンは比較的コミュニケーション能力の長けている方が多いイメージです。

 

肝心の複合機ですが、ほどんどがコニカミノルタのOEMで、看板をムラテックにしているだけなので、特徴があまりないメーカーです。
唯一、名古屋市内にショールームがなく、犬山市にしかないので、現物を見たい場合はコニカミノルタのショールームに行った方が早いですね。

※詳細なムラッテクの説明はコチラから

 

 

 

 

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